私たちの想い

THOUGHTS

守りも、成長も。
あなたの資産を
最適にリンクする。

情報過多の時代に、
プロの選別を。

膨大な選択肢から、
あなたに最適な一枚を。

日本に存在する6,000種類以上の投資信託、そして40社以上の保険会社。ITの進化により誰でも情報が得られる時代になりましたが、一方で「自分に本当に合った選択」はより難しくなっています。

広告や検索数に惑わされず、金融商品のプロとしてお客様の人生に真に寄り添う情報のみをリンクさせます。

情報選別のイメージ
お客様本位の業務運営に関する方針

POLICY

株式会社プラティナは(以下、「当社」といいます。)は、業務運営において常にお客様本位で考え、行動し、改善を行っていくため、下記経営方針を定め、以下の方針を定めます。

経営方針

金融商品の総合窓口として、最高の金融リテラシーにより想像を超越する付加価値を提供し、世の中を豊かに幸せにします。

1.お客様本位の業務運営

当社は、お客様が求める質の高いサービスと専門性の高いコンサルティングを提供し続けるため、お客様本位での行動を心がけます。
当社方針および取り組み内容の定着を図る指標として

  • 「生命保険継続率」
  • 「取扱保険会社」
  • 「お客様の声」
  • 「FP資格所有者率」

の4つを定め、お客様本位の業務運営を推進して参ります。

■お客様本位の業務運営に関する運営への取り組み状況(2024年6月)

2.お客様への最善の利益の追求

当社は、お客様に本当にいい人生を歩んでいただくために、金融業界を俯瞰する最高のプランナーとして、誠実に利他の心で調査と分析を進め、将来を展望し最先端且つ最高位の情報を提供します。お客様に保険商品のご提案を行う際は、豊富な知識と正しい知恵で、質の高いサービスを提供します。

【具体的取組】

  • 定期的に行われる勉強会を通して、議論し合いながら豊富な知識を社員全員が共有し、知恵を磨いて提案力を高めます。
  • お客様のご意向をしっかり分析し、当社が定める「比較推奨販売方針」に則り、一人一人に合った最適プランを提供いたします。

3.利益相反の適切な管理

当社は、お客様の利益が不当に害されることのないよう、その恐れのある取引を適切に管理すべく、体制を整備いたします。

【具体的取組】

当社社員がお客様のご意向に沿った保険商品の提案を行っているかを検証するため点検を実施いたします。具体的には、お客様のご意向について記録した帳票をコンプライアンス責任者が随時チェックを行い、適切な募集が行われていたかを検証いたします。

4.お客様の声の適切な管理

当社は、お客様のご要望に、誠実、かつ迅速にお応えできるよう努め、業務運営の改善に努めます。

【具体的取組】

お客様から寄せられた、お褒めの言葉・苦情等を「お客様の声」として記録し、社内にて共有・改善してく体制を整備するよう努めます。「お客様の声」は保険会社とも連携し、より良いサービスが出来るように活用いたします。

5.重要な情報の分かりやすい提供

当社は、金融商品・サービスの販売・推奨等に係る重要な情報を、お客様自身が理解できるよう、分かりやすく提供いたします。また、お客様からご要望のあった場合にはサービスの対価に関する情報を提供いたします。

【具体的取組】

各種保険パンフレットを用いて契約内容を丁寧に説明し、契約前には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」を用い、分かりやすい言葉で説明するように心掛けます。

6.お客様にふさわしいサービスの提供

当社は、それぞれのお客様によりライフプランが違うことを踏まえ、一人一人のご意向に沿ったご提案をいたします。

【具体的取組】

お客様のご意向・資産状況・ライフイベント等から、お客様独自のライフプランを作成し、その方に合った金融商品の提案をいたします。
またご契約後においても、お客様に寄り添ったアフターフォローを実施するよう努めます。

7.従業員に対する適切な動機づけの枠組み等

当社社員が適切な募集活動を行うため、研修体制を整備し、社会の信用を高めます。

【具体的取組】

  • 当社がホームページ上で公開している「勧誘方針」に則り、週に1度の勉強会を通してコンプライアンス教育を徹底します。
  • 勉強会の出席率を算出し、全社員が質の高い知識を共有できるようにします。
勧誘方針(お客様への販売・勧誘にあたって)

SOLICITATION POLICY

私たちは、社会の一員として、社会的責任と公共的使命を果たすため、全ての法令、ルールを遵守するとともに社会的良識をもって、以下の15原則を着実に実践します。

1.お客様尊重

(お客様の人格尊重・公明正大・コンサルティングセールス・プロ研鑽)

2.お客様の個人情報の取扱

(プライバシー・適正管理・機密保持)

3.適切な勧誘

(午前8時から午後9時に訪問、威迫・困惑を避ける)

4.適合性の原則

(変額、リスク商品→顧客の目的・経験・知識・残三状況→適当と思われる勧誘)

5.説明義務

(ご契約のしおり・重要事項説明書→商品、クーリングオフ、適格かつ十分な情報提供)

6.誤認防止

(生保を投信、他の金融商品と明確に区別して扱う→混同・誤認防止)

7.募集文書の取扱

(募集文書等作成ガイドラインのみ・未登録は使用不可)

8.面接・本人確認

(契約者・被保険者本人確認、被保険者同意確認)

9.第一次選択

(一次選択は募集人の職責、取扱要領遵守→質問→知り得た情報の正確な報告)

10.適切な告知

(告知義務・告反解除説明、不告知・不実告知の勧誘禁止)

11.保全の適正な処理

(迅速かつ適切な処理、放置・失念しない)

12.保険料の取扱

(公金、私金の区別・割引、割戻し、立替禁止)

13.支払

(保険金、給付金の可否→誤解を与える発言をしない)

14.お客様との適正な関係

(質の高いサービスの提供・信頼や厚意)

15.反社会勢力に対する取り組み

(暴力団排除条項の理解。反社会的勢力とは取引関係を含めて一切の関係をもたない。不当請求の拒絶)

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